DNSの内容を修正したので、ログを確認していたところ、

Jun 27 08:41:13 sv11 kernel: [ 5236.723173] type=1503 audit(1277595673.862:16): operation="capable" name="sys_resource" pid=6593 profile="/usr/sbin/named"

といった見慣れないログを見つけた。
なんなのかな、と調べたところ、 apparmorがらみのメッセージみたいでした。
自分としては apparmorを動かしているつもりは無かったのですが、Ubuntu Server(9.10)って apparmor動いてるみたいですね。
/etc/ apparmor.dの下にしっかり named のパラメータがありました。  apparmor_status で調べるときっちり動作中でした。

下手に named.conf の中でローカルな設定を行うとセキュリティに引っかかって起動に失敗するかもしれないので、注意しなくては。。。。

 

出張でホテルに泊まった翌朝、前日の激務のために朝に起きられず慌ててホテルを飛び出す羽目になってしまいました。
その際に、前日の夜に読んでいた「日経Linux」(雑誌)をホテルに置き忘れてきてしまったようです。
まだ読みかけだったで結局もう一冊購入することになってしまいました。
どんなに急いでいても、確認はしっかりしとかないと駄目ですね。

今日はひさしぶり(今月二回目)の休日です。 床屋にいったり、家の雑務をしたりであっという間に一日が終わってしまいました。

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