バックアップソフトの操作練習のためにWindows 2008R2 をKVMの仮想環境にインストールしたので、ついでにディスクの速度を確認してみた。
ドライバとして、virtioを組み込みキャッシュをライトキャッシュモードにて実施。(因みにライトスルーモードだと、標準のドライバと性能差はありませんでした)

KVMホストのCPUは Celeron  E3300でメモリとして仮想環境に2GBを割り当て。

テスト用なら、これだけ出れば十分でしょう。

このサイトは、「Hurricane Electric(HE)」のIPv6 tunnelbrokerを経由してIPv6接続を実現しているのだが、HEから払い出しを受けしているIPアドレスを勘違いした状態でルータの設定をしている事に昨日気づいてしまった。
現在は問題ないと思うが、もしかしたら昨日までは他のサイトに迷惑をかけていたかも知れない。orz

今まで、良く動いてたと思うよ。本当

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