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再度ルータ交換。Si-R220C

今度は、ルータを YAMAHA から富士通の Si-R 220C に交換。
もちろん、rt57i に不満があった訳では無く、(Yahooオークションで、安く入手できたので。。。)いつもの通り各社のルータの接続方法の確認を兼ねての交換で、こちらも IPv4 と IPv6 のデュアルスタックによる接続を実施。

少し悩んだところもありますが、こちらも問題なく接続できました。

CISCOからYAMAHAへ変更

今までIPv6接続に使っていたルータをYAMAHAのRT57iに切り替え。
CISCO 1812Jは安定して問題ないのだが、業務用の1812Jは50Wと消費電力が大きめなのと IPv6IP がYAMAHAでも問題なくできるか試しておきたかったので交換を決行。
特に問題ないようなので、しばらくはYAHAMAで行こうと考えている。

Debianでsudo

Debianにsudoパッケージをインストール。インストール自体は「apt-get install sudo」で一発だったが、sudoをZabbixからリモートで使うとうまく実行できない様子。

何 が原因か調べた結果、visudoを使って”Defaults  !requiretty”を明示的に定義しておかないと、コンソール画面を持たないコマンド実行はエラーになるらしい。 Debianで は"requiretty" がデフォルトの状態らしいのでコメントアウトしただけでは駄目みたい。

SonicWALLのIPSec(DPD)

アライドのAR415sと、SonicWALL TZ170とのIPSecの資料作成が一部完成したので公開した。

ただ、SonicWALLのDPDがどうもAR415sのDPDと整合性が良くないようで、DPDがerrorとなっている雰囲気がある。 とは云え、それなりにつながっているので、全く使えないという訳でもない。
DPD自体は、RFCにて規格化されている筈なので、本来は問題なく利用できる筈なのだが、SonicOS Standerdだと駄目なのだろうか?

NEC, 古川電工、 Netscreen、Yamaha では特に問題なし。

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